肉球を太陽に |
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猫が好き、ゲームが好き、野球が好き。 |
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2008
16:17
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勝ちパターンってなんですか|
2008
00:36
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横浜移籍後TBSバース・デイ、文字起こし(途中から)テレビをつけたら、どっかで見たような映像が。
石井裕也のバースデイでした。
3年前に放送したものと同じで、子ども時代のエピソード。てっきり再放送だと思って見ていたら、いきなり横浜移籍後の石井エピソード開始!
横浜ベイスターズに突如トレードでやってきた二名の選手の移籍緊急特集って感じでした。
多分、巨人からトレードでやってきた真田裕貴が前半、後半が石井裕也という構成だったのでしょう。
子ども時代のエピソードは、前に放送したところとまったく一緒でした。
私が見だしたのはここの子ども時代編の冒頭から。
石井が投球前に補聴器のスイッチを切るエピソード、
「マウンドに入る前に補聴器のスイッチを切って、集中力を高めたいと思います」までがほぼ一緒でした。(私の記憶が確かならば)
その後、横浜に移籍してきた石井のエピソードが始まりました
ここで再放送じゃないと気づいてあわてて録画しましたが1、2分ロスしてしまいました。
だから途中からです。ユーチューブとかチェックして上がってたらもっかい文字起こし書き直します。
ナレーションで、
石井の実家は横浜にある。だから両親の元に帰ることもできたが云々。
と言っていたと思います。
録画ここから↓
ナレーション東山紀之(青文字)
『石井はあえて一人暮らしを選択した』
広くて綺麗なマンション。家具はまだ何も無い。ダンボールの荷解きをしている石井。
石井「僕は障害者ですけど、やっぱり、ある程度のことはまったく気にしない」
石井「前向きに・・・(スタッフの「うん」という相槌がここで入る)前向きに考えて、前向きに」
地下鉄の改札にキップを通す石井。
『石井は車の運転をしないため、球場までの道のりを一時間かけて電車とバスを乗り継いで通っている』
つり革につかまってる石井。
バスに乗車。座席に座ってインタビュー。
石井「みんなは(他のプロ野球選手のこと)車に乗っている人がたくさんいるのに、車に乗ると僕は(耳が)聞こえないし、ちょっと危ないなと思いますね」
(実は名古屋で車買っちゃってたはず。あとは免許取るだけとかなんとか中スポ記者コラムかなんかで読んだような。この感じじゃ、免許も取るのやめて車も手放しちゃったようです。)
中華街を歩く石井。
『四年ぶりに故郷横浜に戻った石井を、高校時代、ともに甲子園を目指した旧友たちが温かく迎えてくれた』
中華料理屋で15人ほど集まって飲み会開始。
一斉に「かんぱーい!」
ハンチング帽の青年「裕也はほんとベイスターズに来てよかったよな〜」
歓声のような笑い声があがる。
(その直後、石井の後ろにいて目を合わせて「ね?」と話しかけた、黒トレーナーくんの言葉ははしゃぎすぎで聞き取れず)
ボーダーシャツ青年「帰ってきたって感じする」
ハンチング帽青年「うん、凱旋。救えるのは裕也しかいねえべ!ベイスターズを!」
ベイスターズのユニフォーム(おそらくサインをもらうために友人たちが持参したものと思われる)を着て、記念写真に応じる石井。
『気心のしれた仲間たちに、石井は新天地への思いを語った』
石井「地元だから、地元だから。横浜ね。」
石井「優勝したい」
「俺たちがさ、ちょうど高校生の時に優勝したんだよねー」
「ちょうど十年前」
「あー、そうだー」
石井、発言者の方を向いて、目を輝かせて大きく「そうそう」とうなづく。完全な横浜ファンの表情。
石井「だから自分も頑張る」
友人の声「頑張って」
横浜スタジアムの映像
交流戦限定ユニフォームを着てマウンドに立つ石井。
『そして横浜での初登板。石井の気迫の投球が、チームに活を入れた』
テロップ『石井が流れを変えた!待ち受けた劇的結末』
―CM―
テロップ『6月21日、横浜ベイスターズVS埼玉西武ライオンズ』
『6月21日、この日の横浜はパ・リーグ首位の西武に劣勢の展開だった』
雨の中、ホームランを打たれ呆然とする横浜の先発投手那須野の顔アップ。
『五回を終わって4対1。ここで横浜は移籍したばかりの石井を、マウンドに送った』
マウンドで投球練習をする石井。
『最初のバッターは、好打者栗山』
実況アナウンサー「ピッチャーの石井裕也、ツーストライクツーボール、栗山に第五球を投げた!スライダー!空振りー!!三振、1アウトー!」
『切れ味鋭いスライダーで、空振り三振。
続くバッターも、あっさり打ち取った』
フライがあがってその打球の行方を見上げる石井。
キャッチャーがファールゾーンでフライを捕球。2アウト。
『そして迎えるバッターは、現在パ・リーグホームラン王のブラゼル。石井は強気にストレートを投げ込み、追い込んだ』
ファールを打つブラゼル。
『そして・・・』
石井が投球動作に入ると同時に、キャッチャーが横にぴょんと飛んでアウトコース外れにグラブをかまえる。そこにコースギリギリ一杯のストレートが飛んでくる。キャッチャー、グラブをスライドさせ捕球。ブラゼル、ろくな反応できず見送り三振。3アウト。
『アウトコースギリギリにストレートを決め、二つ目の三振、この石井の好投が流れを引き込んだ』
大歓声の観客。ハイタッチでベンチに戻る石井。
テロップ『結果、打者3人 被安打0 奪三振2 失点0』
『同点に追いつき迎えた10回裏』
男村田25と書かれたレガースのアップ。
西武のピッチャーはグラマン。
『バッターは主砲、村田』
実況アナウンサー「両警戒の三球目・・・(村田カキーン!)右中間、右中間! 右中かーーーーん!!!」
大きな当たりに一斉に立ち上がる横浜ベンチの選手たち。後方のベンチ、立ち上がって打球の行方を見つめる石井。村田、同点3ランに続くサヨナラソロホームラン。
実況アナウンサー「どうだー!やったー!見事です!村田修一!二打席連続!」
『石井の移籍初登板が、今シーズン初の本拠地でのサヨナラ勝ちにつながった』
実況アナウンサー「今シーズンベイスターズ、横浜スタジアムではじめてのサヨナラ勝ち!」
ホームインした村田にかけよって手荒な祝福をする横浜ナイン。
もちろん石井も笑顔で参戦。
試合後、スタジアムから傘を持って出てくる私服姿の石井。
スタッフ「お疲れ様でした」
石井「ありがとうございました」
石井顔アップ。晴れ晴れとした表情。
「投げ終わった時に、ナイスピッチングとか。褒められて、褒め言葉みたいな感じですね」
スタッフロール開始。
『真田裕貴と石井裕也。トレードという新たな現実を前向きに捉える二人がベイスターズの救世主となれるのか。二人の野球人生に、さらなるバースデイが訪れることを祈っている』
CM後、30秒ほどのEND映像。
真田夫妻がソファに座って、トイプードルをひざに乗せてうふふあははとラブラブに笑い合ってる映像と、
中華街での飲み会の打ち上げ、友人全員が「裕也!フレッフレッ!裕也!」と手を叩いてエール。中央でテレまくっている石井の姿という男の集団の映像で終了。
最後に一言。
石井編だけはナレーションにも字幕つけましょうよ!ほんと。今回はナレーションも少なくかったのになあ。
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2008
01:13
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サイレントKおおおお今バースデイで横浜移籍後の石井特集やってるうううう!
気づいたときは二年前に放送した部分が流れてたので、再放送だと思ってたら移籍後の生活が出てきてビックリ!
石井は実家に帰らず、一人暮らしを選択したそうですよ。
家賃20万くらいしそうなマンションだった。
たまたまテレビつけたらやってたのでびっくりした・・・
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2008
21:33
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え?四連敗初めて?うっそおどうなっちゃうんでしょーねー。中日。
昨夜のビョンのあの最後。
あんなんやってるチームが勝てるわけがない。
落合政権になって初めてかもしんない。
これだけ応援に熱が入らないの。
スタメンすらチェックしなかった。したくなかった。
だって、ねえ。
怒りすら湧いてこない。
負ける気がしねえ。
そんな時もあった。
勝てる気がしねえ。
勝てるわけがない。
こんなに簡単に駄目になるんだなぁ。
不思議だなあ。
今日はさ、三連戦の中で一番まともな試合したと思うんだよ。朝倉は悪いながらふんばって一失点だったし、小池さんナイスプレーに加えタイムリーも出たし。荒木のスライディングの時の審判を見上げた表情には鬼気迫るものがあった。(ちょっと笑っちゃったけどね)チェンなんてベンチで自分に怒り心頭って顔してた。
選手は必死なのに、それなのに、負けそうな空気はまったく変わらなかった。怖い。ほんと怖い。今日の試合は本当に怖かった。
ビョンに怒り狂ってた頃がまだ幸せだったと思うわー。
今は怒るのあほらしいもん。
ヒビが入ったら、あっというまに亀裂が広がったって感じだねえ。
しかも今はまだ亀裂が広がってる程度で済んでて、崩れ落ちる状態ではないってところが怖すぎる。さらなる崩壊はいつになるんだろうか。
森野ー井端ー早く帰ってきてー。
そういや監督、耳のところの毛真っ白だったね。帽子取っても黒髪ほとんど無いんじゃないのか?びっくりした。甲子園は天井低いから髪が照明に見事に透けるんだね。
ベンチ内外で何が起こってるかは知らんし、悪い想像しか思いつかないけど。あの白髪の進み具合じゃ想像以上に大変なことになってんじゃないかと、この悪い予感がすべて当たりそうで、さらに不安ですよ。
今日良かったところは
新人ピッチャーが甲子園のマウンドに立ったこと。度胸つくだろうしね。恒例の甲子園テストって感じ。
それと、岩崎が監督の前に座って目を丸くして試合を見ていたことかな。なんか癒された。反面教師にしていろいろ吸収してってくれ。
それと阪神に渇だあ!勝つならもっとキビキビ勝てよ!三戦とも接戦してんじゃねえよ!
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2008
12:40
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ラタトスクの騎士の不満点
まだエンディングは見て無いけど
まず不満点あげてこうか。
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2008
01:10
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戦闘は面白いんだ、戦闘は。ラタトスク
ラタトスクの騎士、ラスト直前まで来ました。
想像通りのストーリー展開してます。
戦闘はすごく面白いよ。
ロイドが本格的に登場。
なぜこんな行動とったか説明がありました。
ロイド、カッコいいなあ、おい!
主役は誰が見てもあんただぜ、見た目から服の色から何もかも。
何気にムービーでかっこいいアクションがんがんやってるのは主人公よりロイドだし。
なんというか、たいして重要でないシーンをカットバックしたり、同じこと何度も語らせたりするわりには、重要な部分はやけにシンプルなんですねw
ネタばれ
血の粛清の時のエミル覚醒の場面をムービーもカットバックも出さずに、「マルタ様があの時孵化させたんです」というテネブの説明台詞だけであっさり済ませたのには愕然でした。
。せめてオープニングのムービーのカットバック挿入くらい入れようよ。リヒターのカットバックは嫌ってほど出てくるのに
あそここそ、ちゃんとしたムービー描写が必要なシーンだと思うんだけど・・・
アリスの登場シーンあんだけ作る暇あるなら、ここちゃんと作っといてくれよー。一番のクライマックスだと思うのに。
それにしても、ユアン。
今作ではなかなかの役職についてます。
最初のほうに幽霊みたいな感じでボーっと立ってたので、どっかで出てくるだろうなとは思ってましたが。
そして、薄幸そうだの、ドジだの、トロイだの、スキットでめちゃくちゃな言われよう。
そうだよなあ。
クラトスに奇襲かけて、瞬間返り討ちくらって、大事な指輪落として逃亡、この間3秒とかさ、裏切り横行しまくりの暗黒物語の前作の中で、一種の清涼剤だったもん。
でも本人は、クールな悪役やってるつもりみたいだぞ、みたいなね。
しかし、ほんと主役交代って難しい。
メタルギアも、DevilMayCry4も失敗してたしねえ(デビクラの記事)
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2008
22:34
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元気なさすぎドラゴンズ阪神にサヨナラ負け。
やっぱり負けたか・・
勝てる匂いぜんぜんなかったもんな〜。
がんばってたのは浅尾チェン吉見とデラロサくらいか。
なんなんだろう、この気持ち悪い覇気の無さ。
こんなんじゃ、今日も負けるだろうなあと思ってたら、負けてしまった。
案の定。
先発は追いついてもらっても次の回で勝ち越し点を相手に与え、
打撃はなかなかチャンスで打たず、追いつくのが精一杯、
守備ではエラー連発。
良太もいいかげんこの調子から卒業しないとあかんやん。
森野に加え、井端もいなくなって、ビョンが戻ってきた。
こんな状態の中日に接戦やっとる阪神に渇を入れたいくらいだ。
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